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外装リフォーム | 外装リフォームのポイント①

耐候性や遮音性、耐火性などの性能を併せ持つ素材

外装リフォームは素材選びが重要です建物の外観イメージに大きく影響する外壁材は文字通り外壁を覆う素材です。
雨や風に強い耐候性、外部の騒音を防ぐ遮音性、延焼から住まいを守る耐火性などさまざまな性能が求められる。
一年中太陽や雨風にさらされるためメンテナンス性にも配慮が必要です。このほか、デザイン性や機能性も併せて、トータルに考えて選びましょう。


素材の種類は多様。特徴や価格を見極めて選ぶのがポイント

外壁材を選ぶときは、種類が豊富なのでまず素材の特徴を知る事が重要です。
サイディングは、ボード状の外壁材で、窯業系、金属系、木質系があります。工場生産の為品質が均一で、比較的安価なことが特徴です。
窯業系サイディングはセメント質と繊維質を主な原料に圧力釜で、高温・高圧の養生をしたもので、素材そのままのものに加え、レンガ風、石積風など表情も多彩です。
金属サイディングは、ガルバリウム鋼板とアルミ合金製が主流で、断熱性能を上げるため発泡樹脂で裏打ちしたものもあります。素材の耐久性と遮音性は窯業系より劣ります。
木質系サイディングは、木壁の板のことで耐久性のある木材を使用した場合はそのまま仕上げにすることも。
塗り壁は、種類も色も豊富で、仕上げ方の違いでいろいろな表情が生まれます。健康への関心の高まりから漆喰や珪藻土など自然素材の塗り壁も増えています。タイルは焼き方や吸水率の違いで、磁器質、せっ器質、陶器質に分類できます。価格は高いが汚れがつきにくくメンテナンス費用が少なくてすみます。
耐候性や耐久性、コストなどを十分比較・検討して、適切なものを選びましょう。

主な外壁の種類と特徴

サイディング

窯業系、金属系、木質系の3種類。窯業系はセメントなどを主原料に、繊維質の木片や無機物を混ぜて強化、プレス成形したもの。胴縁などに釘や金具で留めつけるだけと施工が簡単で品質も均一。耐熱性・耐火性・耐水性などに優れています。金属系は軽量で施工しやすく、木質系は自然の風合いが魅力。

モルタル+塗り材

セメントと砂を混ぜて水で練ったモルタル下地に、樹脂系の素材や漆喰、珪藻土などを塗装する方法。塗る素材や仕上げ方によっていろいろな表情が生まれます。樹脂素材の吹き付けは最も一般的で、安価に施工できます。職人の手仕事による漆喰や珪藻土を使った塗り壁の独特な味わいも人気です。

タイル

粘土を主原料に各種鉱物を混ぜて成形し、高温で焼き上げます。基本的に耐候性、耐久性、耐火性に優れています。湿式工法と乾式工法があります。後者はボードの凸部にタイルを引っ掛ける方法。施工が容易で剥離や落下の心配が少ない。

コンクリート

セメント・水・砂・砂利などの骨材を調合して練り混ぜたもの。セメントと水の化学反応によって硬化体となります。耐火性・耐水性・耐久性に優れている。シャープな直線や曲線、複雑な彫刻的造形まで自由なデザインが可能です。

ALC

ALCは、珪石、セメント、生石灰などを主原料に鉄筋を組んだ型枠に注入して高温高圧の養生釜でつくる軽量気泡コンクリート。多孔質で断熱性が高く、重さはコンクリートの約4分の1。無機質で耐火性にも優れています。

外装リフォーム | 外装リフォームのポイント②

美観を長持ちさせたいなら耐候性もよく調べましょう

外装リフォームの耐候性をご紹介排ガスや煤煙など都市独特の汚れは、長年の間に外壁にこびりつくようになります。いつまでも美しい外観を保つために、現在ではさまざまな耐候性技術が開発され、実用化されています。例えば、『ナノ親水マイクロガード』という技術は、塗膜を特殊シリカの超微粒子で覆うことで表面に超親水性の状態をつくり出し、雨とともに汚れが流れ落ちる仕組み。しかも、マイクロガード加工を採用している塗膜はカビや藻がつきにくい特徴があります。
また、光触媒とは、光(紫外線)が当たると強い酸化力を発揮し、有機物(油汚れ等)を分解する力を持つ材料のこと。光触媒技術を用いた外壁は、光触媒が分解した汚れの下に雨水が膜となって入り込み、汚れを浮き上がらせる。さらに、親水性フッ素コートのセルフクリーニング機能を利用したサイディングも。カビや藻がつきにくく塗膜が保護されるので、サイディングでは最長期の15年保証も可能になりました。耐候性を高める技術は各社それぞれだが、効果を充分確認して、美観を保てる外壁材を選びましょう。

外装リフォーム | 外装リフォームのポイント③

街並みとの調和を考慮してデザインや色を選択する

外装リフォームのデザインや色を選択しましょう
外壁材を選ぶときの、もう一つのポイントが街並みへの配慮です。
外壁材は面積が大きい為、素材の選び方で価格も変わります。そのため、比較的安価な素材に高価な素材をポイントとしてデザインするテクニックも。重厚な厚いサイディングに安価な塗り壁を組み合わせたり、レンガやタイルを玄関まわりにアクセントとして使うのも手。異なる素材の組み合わせで、外観にさまざまな表情が加わります。周囲の建物や景観とのバランスを考えてデザイン色を選択しましょう。

外装リフォーム | 外装リフォームのポイント④

価格は厚さや耐候性のレベルなどで決まっている

外装リフォームの価格帯や素材を確かめましょう
外壁材の価格は、素材の種類や厚み、耐候性のレベルなどが左右する要因となります。窯業系サイディングの場合、厚みは12mm~25mmのものも。厚いほど高価だが重厚感も高まります。割高なタイルの場合、色落ちの心配が少ないため長い目で見ると経済的です。十分に考えて選択しましょう。

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